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【悲報】AKB 篠田麻里子の劣化原因は?どこまでも落ちるクビの真相とは?

      2016/10/16


篠田麻里子の劣化甚だしい真理子様から「おばさん」

背が高く、美しく、だれの追随も許さない輝く存在で、その呼び名「麻理子様」のごとく君臨をしていたAKB時代は「自分から上位の座は譲らない。蹴落としてみろ」と豪語するくらい、自分に自信があることが魅力的な人でした。

だから、AKBを卒業しても、きっと本格的な芸能活動で大活躍をするだろうとだれもが確信していました。

「AKB引退しない宣言」が記憶に新しいうちにAKB卒業とした篠田麻里子でしたが、やはり自分らしく、もっと活躍の場を広げて成功をしたいのだろうとだれもが思いました。





事実、デザイナーやモデル、女優として活動をし始め、成功したかと思ったのですが、関わったアイドルブランド「ricori」は廃業に追い込まれ、出演したリアル鬼ごっこは不評でしたし、「家族狩り」では、容姿の劣化が嘲笑われるという気の毒なことになってしまいました。

篠田麻里子

篠田麻里子

それでも、「篠田麻里子は女優。元AKBと言わないで、必ず女優と表現するように」という事務所側の芸能記者たちへの要望は、失笑されました。

演技力もなくて、ぱっとしないのに女優意識かと言われたり、容姿の劣化は整形崩れという噂をされたりと散々でした。

そんな言われ方をするまで落ちぶれてしまった篠田麻里子は、きっと不運だったのだろうと、その時はまだだれもがそう思っていましたが、次々と彼女の普段のビジネス思考の無責任さが暴かれだされることとなったのです。

 

 

篠田麻里子は「商売の死神」説?現在の仕事は?

ファッションブランド「ricori」は篠田麻里子ブランドと言われるくらい、企画からデザインまで全てにおいて彼女が携わり、店頭に出ていたこともあるという事実がありますが、閉店した時に「アドバイザーとして関わったので、閉店してしまうのは残念だ」とネット上に呟やき、プロデュースしていた関係だったのに、アドバイザーに置き換え、自分の人気失墜やイメージダウンになることを恐れた表現をしたために、彼女の薄情さや狡さ、無責さがファンをがっかりさせました。全3店舗閉鎖しました。

ricori

ricori

その後も、CM契約恐喝事件でやくざまがいの芸能プロダクション社長がキャスティング要求をした中には篠田麻里子が入っていたということがネットニュースでも一気に流れ、たちまち黒い噂が立ってしまいました。

恐喝関係に彼女が直接関わっていたとも思えないのですが、彼女の狡さは、その時すでにお墨付きをもらっていたための影響でしょう。

 

また、福岡市の市長表敬訪問の時には、彼女の思い付きで、ネット上に「カワイイ区」を作ることを提案して、電通を紹介し仲介役を果たしたこともありました。

区長

区長

自分が区長を務めて、何万人もの登録者を集めて、さすが麻理子様だ、大成功!かと思っていたら、区長をやめてしまい閉鎖となってしまいました。

サイト構築の計上費用が驚くほど高額だったことで、篠田麻里子への謝礼金が含まれていたのではと噂されていました。

 

そのうち、彼女はビジネス上の「商売の死神」と言われるようになり、篠田麻里子が仲介するビジネスに関わろうと思う事業者はいなくなったということです。

 

「クビ」それでも篠田麻里子らしさを生かして再出発を

確かに芸能人として考えると、メディアへの露出が少なくなった篠田麻里子は貧相な存在となりました。

芸能記者たちも彼女については悪い出来事についてだけしかマークしなくなりましたし、芸能活動生命(クビ)が絶たれたと思っている人たちも少なくありません。

AKBに入った物語も作りものだとか、福岡ではキャバクラに働いていたとか、AKB組織トップ陣営たちと親しかった彼女はトップの話を周囲に漏らしAKBはクビになったいうこともまことしやかに流れています。

真偽は定かでない過去が穿り出されて、これでもかというバッシングの対象になっている彼女は、もしかしたら、今バッシングだらけで泣いている「時の人」矢口真里よりつらい立場かもしれません。

篠田麻里子は、聡明でしっかりした人だというのは確かですから、芸能人をやっているより芸能人を扱うプロダクション社長になるなど、今のどん底を生かして七転八起し、見事に社会に返り咲き、良い意味の篠田麻里子らしい将来を期待したいものです。

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